看護現場の声

京都でも入院できずに自宅で亡くなる人が出てきているようです。
ベッドを多くしても、医者や看護師を増やしたという話は聞きません。ベッドが開いていても、スタッフが足りないため受け入れられないのが現状なのです。病床数を増やしても何にもなりません。看護師さんは、一度防護服を着ると仕事が終わるまで脱げないので、おむつをして仕事をしているそうです。

看護現場の声

 

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